【ミヤネ屋】木村拓哉にとって”生きる意味”とは「求められる事」 宮根ホンネ対談の発言まとめ

ミヤネ屋にて。映画「無限の住人」主演の木村拓哉と宮根誠司のホンネ対談。番組内容・キムタクの発言・ネットの感想などのまとめです。

■2017/04/05放送 ミヤネ屋にて

新生・木村拓哉と宮根が久々再会ホンネ対談!決意…覚悟…“今”を語った

▼サーフィンについて

「(サーフィンの楽しさについて)海のグラウンドでポツンと一人でいると、どれだけ名声があったとして権力があっても、ペシャンとなって振り出しに戻るというか…」

宮根さんは僕の周りでやたらとおっさんがサーフィンをやっている、木村拓哉さんもやっていることから楽しいですか?と質問。木村拓哉さんは「何が楽しいのかという言葉の説明が難しい。まずはふりだしに戻れる。どれだけ名声があったとしても権力があったとしてもペシャンとされる。」と話した。

▼SMAP解散後、新生・木村拓哉の意気込みについて

「年が明けて『新年』という言葉を目にしたとき、『年が新しくなった』というより、『これ、俺だな』と思って…」

「原点回帰というか、すごろくで言ったら『ふりだし』というより『50マス戻る』みたいな…」

2016年を持ってSMAPの看板を一旦降ろし、新しいスタートを切った木村拓哉さん。ことしの意気込みは「2017年を迎え、新年という言葉を目にしたときに年が新しくなったというよりこれ俺だなと思った。」と話した。「すごろくで言ったらふりだしというより50マス戻るみたいな」とコメント。

▼木村拓哉にとって生きる意味とは?

木村拓哉にとって”生きる意味”とは「求められる事」

「ファンもそうですし、『この話の中にアイツ、入れてみねえか』って言う、今回の(主演映画「無限の住人」の)三池(崇史)監督もそうだったように『一緒にやろうよ』と言ってもらえることです。一人じゃ何もできないですからね」と、その意味を明かした木村。親交の深い宮根氏の質問に淡々と答えた。

▼ネットの感想

「新生木村拓哉」といわれても絶対肯定はしてないぞ! 今は「50マス戻」(らされ)てんだ「ふりだし」じゃないって事はまだSMAPって事なんだからな!!!
#ミヤネ屋pic.twitter.com/3jW6ih9hER

ミヤネ屋に木村くん〜
カッコいい

宮根さんにバク転のコツを伝授する木村くん。
30分あれば、今もバク転が出来る木村くん。流石です。

#ミヤネ屋#木村拓哉#無限の住人pic.twitter.com/nGBFUmVeSp

ミヤネ屋のキムタク様の紹介、ナレーションで「SMAPの看板を”一旦”降ろし…」って言ってくれてた一旦 #ミヤネ屋

ナレーションの方が「SMAPの幕を一旦下ろし」って言ってた(><)「一旦」って付けてくれるだけで嬉しい!!
#木村拓哉#ミヤネ屋

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